100ユーロで行けるアルペンスキー・0泊3日弾丸スキ旅行~LA CLUSAZ~に行ってきました!

しかしまあ毎日毎日よく雨が降りますね~。

オランド池のどろんこトレイル大会を走ってから(レポートはこちら)1週間ずーっと毎日雨が降っているもんね。郊外線RER C線は止まったまま・・・。フランス各地で大雨による被害が出ています。2年前の2016年にも『100年に一度』の大雨でセーヌ川があふれそうになったことがありますが、あの時は6月だったしすぐに水位は低くなったのですが、今年の雨はとにかく雨がショボショボ降っているから水位が低くならないのよん。

どうやら1月の降水量としてはかの有名な1910年のパリ大洪水のあった年と同じくらいのレベルらしいのね・・??

パリ大洪水があった1910年のパリの記録は写真なども多く、本もたくさん出版されていて、ほぼ完ぺきな記録が残っているのだが、1910年1月にアルプスの山がどうなっていたか??という記録はどこを探してもみつからない・・・??

第一回目の冬季オリンピックが1924年のシャモニーだから、1910年と言うとふつうの市民が娯楽で滑るスキー場などほとんどなかったのではないだろうか??

現在、ヨーロッパのスキー場はめちゃめちゃ雪が多くて夢のような世界になっているらしい??

100年に一度の大雪とはどんな世界なんだろうか?

やはり、こんな時は仕事も家庭も放り出して雪山に行ってしまうのが人間として正しい姿ではないだろうか??

『そんなことはね~グダグダ言ってないで自分の目で見てくればいいんだよーーー』

というわけで、急きょ、アルプスのスキー場に行くことになりましたーー。

目的地は4年前にも弾丸で行ったことがあるスキー場LA CLUSAZです。

2014年のレポートは→(こちら

前回はノルディックスキーだったけど、今回は、”いったいアルペンスキーは費用がいくらかかるのか?”という体験レポートを書きに行くのよ・・・、つまり取材、お仕事、お勉強というわけですね。ウッヒッヒ。

 

まずはパリ・ベルシー駅からOUIBUSで22時45分発。

うーーん、テンション上がりますねー。

バスは7割くらいのお客さん。ワタクシ、1人で2席使えて楽ちんでした。昔の夜行バスって車内が寒かったけどね、OUIBUSは車内もきれいでトイレもあるし暑いくらい。これでLYONまで15ユーロは安いよなーー。18,2,3CLUSAZ-1

 

18,2,3CLUSAZ-2

 

 

 

 

 

バスはオートルートのサービスエリアで0時50分と03時40分の2回トイレ休憩して、04時45分にLYONに到着。

このLYONのPERRACHE駅に来るのは4年ぶりですが、バスターミナルが大きくなったんじゃないかな??18,2,3CLUSAZ-3

CAFEはまだ開いていませんが、自販でコーヒーや水やスナックなどは買えます。

今回はLYON発の日帰りバスツアーに申し込んだのですが、出発地点が駅のすぐ横で楽ちんでした。

で、スキーバスは7時ごろ出発。

スキーバスには今回はトイレもありました。18,2,3CLUSAZ-7

バスは高速A43号線からA41号線を行って、ANNECYから県道を30㎞くらい走ってLA CLUSAZ着が9時20分くらい。

 

 

 

バスの窓から見える風景はわりとふつうー。もっと雪に閉ざされたどうにもならない雪の壁みたいな衝撃的な風景を期待していたんだけどな~。でも確かに雪は前回4年かに来たときより多いね。

18,2,3CLUSAZ-4

18,2,3CLUSAZ-5

 

 

 

 

 

大型バス駐車場に着いて、ドライバーさんから『17時集合、17時30分出発』とのアナウンス。すぐにメモするワタクシ。(・・・・が、これが後でとんでもないことになるのだ・・・)18,2,3CLUSAZ-6

 

バスで着替えて、残りの荷物はバスに残してドライバーさんからリフト券を受け取ってスキー場へGO!

18,2,3CLUSAZ-918,2,3CLUSAZ-10

 

うーーーん、テンション上がりますねーーー。

 

 

※この格安スキーバスのリフト券は巨大なスキードメーヌだと衛星スキードメイヌから出発する区域限定リフト券のことが多くて、この券だと一番上のゲレンデには行けなかったりするので、リフト乗り場で赤ランプがついて恥をかくことがある。でもLA CLUSAZは中級スキー場なので全山券なのだ。どこへ行ってもいいのだー。イエーーイ!LA CLUSAZえらい!LA CLUSAZすごい!18,2,3CLUSAZ-17

 

 

18,2,3CLUSAZ-19

 

 

 

 

 

まずスキーバスと提携している貸しスキー屋さんへGO!18,2,3CLUSAZ-14

 

 

スキー・ストック・ブーツの3点セットで15%割引料金で23ユーロでした。ということは正規料金だと27~30ユーロくらいですね。スノーボードはもう少し高いはず。

トイレに行って10時頃ロープーウェイにGO!18,2,3CLUSAZ-1118,2,3CLUSAZ-12

 

 

 

 

前から行ってみたかったBEAUREGARD1690mは山の上が台地になっていて、緑ゲレンデやノルディックスキー場もあります。このBEAUREGARD台地、かなり期待していたんだけどなー。よくわからなかった、そもそもノルディックスキー場の入り口がどこにあるのかもよくわからない。レストラン、子供そりコースなんかも少し離れているし。。。

この上がMANIGOD地区ですが、今回の目的はLA CLUSAZだけなのですべてパス。今回のような一日だけのスキーだと時間がないから行きたい場所をはっきり決めておかないとすぐに時間が経ってしまうのだ。

しかしこのあたりはもみの木が多いねー。最近、トロワバレーばかり滑っていたから、ここは日本のスキー場みたい。

18,2,3CLUSAZ-1818,2,3CLUSAZ-20

 

 

 

 

18,2,3CLUSAZ-24

それと山小屋が多いよね。住人が多いのね。人工的に造ったスキードメーヌではなくて、教会があって朝市があって人が住んでいる街なのよ。車が通る一般道を横切るスキーコースがいくつもあったけど、こんなのトロワヴァレでは見たことがない。谷と谷の接続も悪いので、リフト図をよく見ないと帰って来れません。

18,2,3CLUSAZ-22

一回LA CLUSAZの街に帰ってから2257mのL’AIGILLEへGO! 2257mなんてたいしたことないじゃーーん,と思うかもしれませんが、LA CLUSAZの街は標高約1000mなのでワタクシ的にはけっこあるのよ、落差1250mってさ・・・。

このあたりがLA CLUSAZの中心。レストランもけっこうあって、雪見酒もできるしサンデッキもあります。18,2,3CLUSAZ-2118,2,3CLUSAZ-23

 

 

 

 

18,2,3CLUSAZ-2518,2,3CLUSAZ-26

 

 

 

 

 

LA CLUSAZはスノーパークというか、ぴょんぴょん系というか、ジャンプ台やレールなんかがすごーーく多い。フリーライドの大会なんかも開かれるらしい。空飛ぶスキーヤーなんかには最高ですね。18,2,3CLUSAZ-42

動画は→(こちら

 

 

ワタクシも人生初挑戦のスキージャンプ台へGO!

まずスタート地点で静かに目を閉じてイメージを膨らませます・・・。

思い切り飛び出して・・・・。後向きで踏み切って・・・・、バック転しながら・・・・、ひねりを一回転半・・・、

 

みたいな。

で、スタート。

うおりゃーーー、男の子――!と飛び出してみたのですが、ジャンプ台の角度って真上に飛び出すくらいの角度なのね。

うわーー、わわわわわわわ・・・。

ジャンプ台の上でピタッ静止したワタクシ、そのまましるるるーーーと降りてしまいました。

いやーー、すげー高さ、ムリムリムリ。あんなのできない。

感覚で言うとね、平屋の屋根からジャンプして飛び出すくらいの高さでしたね。こういうスポーツは子供のころからやっていないとだめですよ。

ジャンプ台初挑戦の後はスノーパークの下にあるピクニックエリアへGO!

18,2,3CLUSAZ-27

 

 

18,2,3CLUSAZ-30

 

 

LA CLUSAZピクニックエリアとスキー場の動画は→(こちら

 

 

これはスーパーで4,5ユーロで買ったロワール産のクレマンのハーフボトル。※クレマンというのはシャンパーニュ地方以外で作られた発泡酒のこと。値段もシャンパンの半分以下で、普段飲みにはいいよ。

18,2,3CLUSAZ-29

18,2,3CLUSAZ-3118,2,3CLUSAZ-28

 

 

 

 

 

これは去年クーシュベルでハルナさんからごちになった再現なのだ。これがめちゃめちゃおいしかった。忘れられない味になっていたのだ。でも去年はロープーウェイ乗り場の中で飲んだから風景がなかった。。今日は雪山を眺めながら完ぺきな雪見酒だぜぃ。

「うーーーん。おいちぃ~~~」

この一瞬のためにコーヒーも飲まずに滑りまくっていなのだよ。しみるぜぃーーーー。

うーーん、最高のぜいたくー。

都会生活のストレスが溶けていく――。

やっぱりスキー部員ならパリでうだうだしていたらいけねーーよな。これでまた一年頑張れるかな??

さて、ガソリンもいれたし、ウオーミングアップも済んだし、そろそろ本気モード。

 

今日一番の目的は『LA CLUSAZのCOL DE BALME2477Mから下まで滑り降りる!』です。

大きなスキー場というのは一番難しい、というか有名な斜面があるのね。クーシュベルだとSAULIREの峠とか、メリベルならMONT DU VALLONとか、だれでも知っている斜面があるのですが、LA CLUSAZで一番有名なのがCOL DE BALME2477mなのです。ここまで行くのにリフトの長さが3350mもあるのね。滑り降りると4KM以上たっぷりあります。でも斜度があるからヘラヘラ行けるところじゃないのよ。

ここがCOL DE BALME2477M。

天気がいいと目の前にモンブラン4810mの大パノラマ風景が見えたはずなのですが、ガスが出てきて見えませんでした。

18,2,3CLUSAZ-32

18,2,3CLUSAZ-3318,2,3CLUSAZ-34

 

 

 

 

18,2,3CLUSAZ-35

 

おーーたたずまいが小型のサリール峠みたいですねー。

BALMEの様子はこの動画を見るとよくわかります。

滑ったコースはワタクシとほぼ同じ。スピードが全然違うけどね。

LA CLUSAZ BALME→(こちら

で、赤コース8割、青コース2割くらいで何とか一番下までゴーール。いやー途中にすごい斜面がいくつかあったね。今日BALMEを制覇できたのはワタクシが運がよかった~ということもある、中級クラスのスキーヤーだと天気のコンディデョンが悪いと少し危険な斜面もあるのよん。

さーて、BALMEもやっつけたし、LA CLUSAZの街へGO!

15時半頃スキ―を返してLA CLUSAZの街ブラへGO!

しかしLA CLUSAZのそりコースってしょぼいね。TAPIもTバーリフトもないから自分で歩いて上がるのだ。

これが中心の教会。すぐ目の前にあるのがOFFICE DE TOURISME。

18,2,3CLUSAZ-36

18,2,3CLUSAZ-3718,2,3CLUSAZ-38

教会のベンチでチーズをつまみにGINをちびちび。

うーーん、今日はよい一日だったねーーー、BALMEもやっつけたし、弾丸で来てよかったぜぃ。

さーて、Tシャツも靴下も変えてさっぱりしましょー。と大型バスに駐車場に行ったのが16時50分頃。行ってみると、『あれ???バスがいない???』

駐車場にはLYONから来た3人組のお姉さんたちがいたのだ。話しかけるとお姉さんたちは『車内アナウンスで17時集合17時30分出発、って言ってたわよねー。』と、こう証言した。別のお姉さんは『でもホームページには16時集合16時30分発、って書いてあったわよ』

一瞬にして状況を理解したワタクシ。

『ぐわーーーーーーーーーーーーーーーーーん、これはたぶんバスに乗り遅れたのだーーー』

このスキーバス会社はけっこうテキトーで、チケットに帰りのバスの出発時間が書いていない・・・、「ホームページに書いてあるだろ、よく見ろ」ということだ。

でもLyonから来たお姉さんたちもアナウンスで『17時集合』と言ったと証言したから、多分ドライバーさんは言い間違えたのだろう。

スキーバスはスポーツ系の”赤ツアー”、お楽しみ系の”青ツアー”があって、赤は17時集合、青は16時集合なのよん。ワタクシも「あれ?」と思ったけど、確認しなかった自分が悪いのだ。

さあ、この絶体絶命のピンチをどうするーーー???ここからパリまで約620㎞あるのよ・・・。

これは日本で言うと、東京に住んでいる外国人が仙台発のスキーバスに乗って秋田の山の中でバスに乗り遅れたような状況ですね。

「あらま、どうしましょう、どうしましょう」なんて言ってオロオロしているLYONのお姉さんたちを置き去りにして、ワタクシはLA CLUSAZのバスターミナルへ向かってダッシュ。(一度来たので少しだけ土地勘があったのだ)

行ってみるとHAUTE-SAVOIE交通のバスが1台停まってお客さんが乗っている様子。ここでさらに猛ダッシュ。

「うおーーーーーー、ちょ、ちょ、ちょっと待ったぁ、そのバス――、待ってえ~~どこ行きか知らないけど待ってくれーー」

行ってみるとTGVの駅があるANNECY行きのバスだったんですね。

「ハア、ハア、ハア、アヌシーまで1枚ください、ハア、ハア、ハア」

「はい、8ユーロね」と、おじいさんのドライバーさん。

20ユーロ支払ったワタクシに、なぜかおじいさんは22ユーロのお釣りをくれて・・・、バスは出発。

ん???20ユーロ払って、22ユーロのおつりーーー???

でもドライバーさん、もう運転しているし、まあいいか・・・・。

(これが1回目のただ乗り)

厚着しているのに走って汗でべとべと、気持ち悪い――。でもワタクシのボロボロのリュックサックはスキーバスと一緒に行ってしまったので着替えはない。

夕方の県道はスキー帰りの客で大渋滞。ふつうなら1時間10分のバスが2時間以上かかってアヌシーに到着。18,2,3CLUSAZ-39

SNCFの駅に行ってみるとパリ行のTGVはもうない。。。案内所で「あのー、LYONかPARISに行きたいんですけど??」と聞くと、このお兄さん、親切な人で、TERでシャンベリーまで行って乗り換えろ、と言って電車の時刻表を作ってくれました。

18,2,3CLUSAZ-40

「これを見せて説明すればOKだから切符は車内で買いなさい」というわけで、あわててTER(地方線、ローカル線)に乗ってシャンベリーへGO!

でも車内コントロールは来なかった。

(これが2回目のただ乗り)

シャンベリーの駅に着くと、ホームにLYONパールデュ駅着のTERが停まっている、駅員さんに聞くと『リヨン着は22時頃だな』との答え。

●リヨン・パールデュ駅着が22時ごろ

●リヨン・ペラーシュ駅まで移動、トラムで一本 約2㎞

●リヨン・ペラーシュ駅のOUIBUS出発が22時45分発

『おーーー、間に合うじゃーん、 オレ様って頭いい――』

たまたますぐ横にコントロールの係員がいたので『切符を買ってもいいですか?』と聞いた後、すぐにLYONに向けて出発。

でもコントロールは来なかった。

(これが3回目のただ乗り)

スキー場からリヨンまでの150㎞、すべてただ乗り(※マネしないようにね)

しかし電車は止まってしまって動くかなくなってしまったのだ。(特急電車の通過を待っていたみたいなんだけど、その特急電車がこなかったのよん)

で、結局LYONのパールデュ駅に着いたのが22時27分。

「バカヤロー、SNCFー、22時27分って”22時ごろって言わねえんだよー」

これで予約していたOUIBUSの切符はパーになりました。

最後のラストチャンスはパリ行最終TGVに間に合うかどうか???

ホームで時刻表のスクリーンを見るとパリ行の最終TGVが8分後の22時35分発。

「あったーーーー、やったーー、間に合った――、イエーーーイ」

転がり込むように車内へGO!すぐにパリに向けて出発。

完全指定席で満席なので、通路の荷物置き場に座っていると、プロレスラーのようなコントローラーさんが3人も来ました。(※このTGVはパリまでノンストップだから逃げられない)

アニマル浜口みたいなコントローラーさんに「あのーTERから飛び乗ったので切符はないんですけどパリまで1枚お願いします」と言ったら、ふーーん、ピコピコピコとした後で「はい、112ユーロね」と言ったのよ。

「えーーー??ひゃく、じゅう、に、ゆーろーーー?!」

ワタクシ、勝手に70ユーロぐらいかな??と思っていたのね。

驚いた顔をしたワタクシに、アニマル浜口氏はこう言いました。

「あのねーあなた、自分から申告しているから、この料金だけど、我々が見つけて罰金が付いたらこんなもんじゃ済まないよー、あんた」

(※家に帰ってからSNCFのHPを見たら、ほんとうにLYON→PARISの最終TGVの正規料金は105ユーロで、車内切符発行手数料が7ユーロだった、アニマル氏の言うことは本当だったのだ…)

でもあらかじめインターネットで予約すれば45ユーロで買えるのよ。

TGVは約2時間でパリに0時25分頃到着。

ワタクシの家には01時頃着。スキーをしていた姿のままヨレヨレボロボロでお帰り。

あーーー、疲れたけど中身が濃くておもしろかったぜぃ。

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

さて、今回ワタクシが体を張った突撃レポート

『パリ在住者が行く、フランスアルプス アルペンスキーの費用はいくらかかるのか??』

の検証は以下の通りです。

●パリ→リヨン OUIBUS料金 15ユーロ

●スキーバス料金(リフト付き) 39,50ユーロ

●リフト保険  3ユーロ

●スキー3点セット 1日料金(15%割引) 23ユーロ

●リヨン→パリ OUIBUS料金 19ユーロ

TOTAL  99,50ユーロ でした。

 

ちなみにスキーをしない雪見酒料金は63,50ユーロです。

でも、~(から)ですからね。

 

この料金は最低料金で、スノーボードだともう少し高いし、TGVで帰れば26ユーロ高いし、食事、飲み物・・・etcが加わるとさらに高くなる・・。

でもね、雪山に行くのに64ユーロ~100ユーロってたいした料金じゃないよね。

お金がなければスキー貯金しましょう。

150ユーロあれば何でもできるよ。18,2,3CLUSAZ-41

ワタクシのようなへたくそがえらそーに言うのもなんでございますが、スキーの技術ってブランクが開くと忘れちゃうからね。

せっかくのフランス生活、行った方がいいと思うなー。中級、上級のスキーヤーの皆さんは行かないともったいないと思うなーー。

…、これはワタクシの個人的な意見です。

それでは皆様、またフランスアルプスの雪山のゲレンデで会いましょう。

バイバイ~、またねーー。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

Jジョギングクラブからのお知らせ動画→(こちら

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>